北海道美唄市

「美唄:びばい」はアイヌ語の「ビバイ」で、元のかたちは「ピパオイ」(カラス貝の多い所)といわれてます。

 美唄市は、北海道の石狩平野のほぼ中心に位置します。面積は277.61km2。 西側を石狩川が流れ、中央をJR函館本線と国道12号線が通る交通の要衝です。 

かつては石狩炭田の一部で豊富な石炭を産出し、道内有数の石炭の町として栄えました。

最盛期である1950年代の人口は9万人以上を数えたが、現在はその大半が閉山しています。他へ移住しても北海道内外には「美唄」の名の通り、愛着を持つ かつての在住者やファンも多い事で知られます。

現地で歴史と伝統を守り続ける事業者の逸品をご紹介します。

 

日本7大焼鳥の『美唄焼鳥』

 

その中の老舗 やきとりの「たつみ」をご紹介しています。

豊かな大地で育まれた鶏を余すところなく調理し、北海道産玉ねぎをはさみ秘伝のタレを付け備長炭でじっくり焼き上げた、懐かしい故郷の味です。

 

中でも「秘密のケンミンSHOW」で紹介された モツそば!

美唄の名物=ソウルフードとして地元以外のファンも絶賛の逸品です。

 

「たつみ」で味わう絶品を 是非ご家庭でご賞味ください。

 

では こちらをご覧ください!